![]() | 不可能性の時代 (岩波新書 新赤版 (1122)) (2008/04) 大沢 真幸 商品詳細を見る |
読み終わり。牽強付会に議論が繰り広げられていて、説得力はあまり無し。
ところどころで、そのこじつけぶりに失笑したり、驚いたり出来るので、エンターテイメントとしてはありなのかも。
この作者ももう50歳か。早いな。
おまけ。
spangle call lilli line E
かなりいいバンドだで大好きなのだが、あまり知られていない。なんでだろう。
ロッキンオンでとりあげられないバンドは売れないのか。
アルバム「nanae」なんかは大傑作だと思う。でもこのアルバム無くしてもうた。痛い。



